ホームページを作る人のネタ帳

Categoryマーケティング 1/6

「カゴに追加するボタン」のすぐ下は売上アップのための効果的な場所である

どうも。ブログ書くのも時間がないのに、開発コストなどもってのほか。ほんの少しだけ手間をかけて効果が得られないかと色々とやってはいるのですが、なかなか上手くいきませんね。というわけで昨年感触が良かったのは、ECサイトの「カゴに追加するボタン」の下に、一個バナーを追加しただけで、売上が1.4倍になったというもの。売上1.4倍って言うのはその単体の商品のことで、全体の売上が1.4倍になったわけではありません。もし...

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ECサイト運営で直帰率を下げる過去に実施した5つの方法

ECサイトの運営をするうえで、最低限Googleアナリティクスを導入している、という前提ですすめます。運営には、必ずデータが必要です。いろいろなジャンルのサイトがあるので、どこがどれくらいのポテンシャルを出しているのかを知るすべがないと、解決への糸口はみつかりません。全く同じような商材を扱っているコンビニですら、道路状況や近所の状況によって、商品のラインナップが変わっていくわけですが、ウェブサイトも同様に...

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ECサイトにおける検索向けコンテンツは結局のところ殴り合いで簡単に逆転する

同時に運営するECサイトが5つを超えたあたりから、慢性的に市場を開拓する記事のあり方について考えるようになったんだけど、最終的には無心の境地になってくると、ブログの記事は殴り合いのような、ゲームでいうとPVPコンテンツと呼ばれる闘技場システムと変わらないという結論に達する。もちろんこの闘技場を用意しているのはGoogleで、場のルールは常に時代と共に流動的に変わる。今回はそんなPVPコンテンツをご紹介したい。...

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日本の1ツイート平均文字数は15文字だってさ

まじかよと。どちらかというとそっち取り上げるの?とか思っている人も少なくないと思うけど、個人的にはこの15文字の方がぐっときたわけですよ。ことのあらましを簡単に説明すると、あのTwitterがついに、日本語、中国語、韓国語以外の言語では1ツイートの制限文字数を280文字にすることになったわけです。これまであくまでつぶやき程度におさめてきたTwitterですが、ほんのりとつぶやきを超えるようです。その理由の一つとして取...

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Twitter広告のフォロワーターゲティング広告が意外とコンバージョン高いような気がするんですが

リスティング広告が段々と広告費が上がり、Facebook広告なんかもつかったりなんだりするんだけど、意外と穴場なのがTwitter広告じゃね?と思う今日このごろです。...

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初回無料のSR確定『note』記事と、課金してみるとノーマル記事しか見つからない問題

note。やってますか。書いてますか。儲かりまっか。色々な闇と欲望と美人とお金が飛び交うサービス『note』ですが、なんでしょうね。あのガチャ。...

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Googleのモバイルフレンドリー強化による検索アルゴリズムの変化とアプリフレンドリー的なApp Indexingの導入が始まる

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既にご存知の方も多いかもしれませんが、再確認ということで。Googleにて、来る2015年の4 月 21 日より、ウェブサイトがモバイルフレンドリーかどうかをランキング要素として使用し始めます。また、本日2015年2月27日より、アプリを導入している人は、そのアプリの内容に関連する検索結果がでる、アプリフレンドリーのようなApp Indexingを導入しました。これによって、検索結果がまた大幅に変わると予想されています。なにより、...

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アドセンスの収益をブラウザ別、記事別、キーワード別に細かく解析する方法

アドセンスを利用している方は、アナリティクスと連動させることで、より詳細なデータを元に、傾向と対策を考えることが出来ます。私自身、記事本位主義なので、あまり深く考える事は少ないですが、連動させると、どんな記事がどのような効果があったかを知ることが出来ます。連動方法はこちら。Adsense(アドセンス)とAnalytics(アナリティクス)を連動させて統合する方法...

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Adsense(アドセンス)とAnalytics(アナリティクス)を連動させて統合する方法

アドセンスと、アクセス解析であるアナリティクスを統合することで、より深い情報をつかむことが出来ます。既に多くのAdsenseユーザーは行なっている事かと思いますが、今一度確認の意味も込めてご紹介。...

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ソーシャルメディアで拡散しやすい記事を発掘したり、ターゲットに届いているかを確認する方法

Analyticsによるアクセスアップシリーズ第3段となりました。検索経由で訪れるユーザーと、ソーシャルメディア経由で訪れるユーザーは、基本的に全く別の意思を持っていると言えます。前者は調べたいときに訪れるわけですが、後者には「楽しみたい」「同意したい」「拒否したい」「広めたい」という様々な感情を持っています。それはタイムラインに、誰かが偶発的にシェアした時にあらわれて、そこでタイトルが評価され、その時、...

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